サニーデイ・シンガー

ときめきを忘れないよ

μ'sic forever/2年越しにファイナルライブの話をする

こんにちは。4月1日ですね。いきなりですが先に書かせてください。

当記事は本来1年前にアップする予定のものです。びっくりすると思うんですけどエイプリルフールじゃないんですね。遅筆に言い訳したわけじゃないんですね。でもここまで書いておきながらアップせずに下書きに残しておくのもなんだか心残りなのであの伝説のユニットの神格化神神ライブラブライブ! μ's Final LoveLive! 〜μ'sic Forever♪♪♪♪♪♪♪♪♪〜」DAY2の感想記事を公開します。なので、ここから先は1年前のわたしがお届けします。

というのも昨夜放送された「画のないアニメ館」という生放送のラジオにて徳井青空さんと久保ユリカさんが出演されていたわけで、そこでリクエストのあった「僕たちはひとつの光」をうっかりまともにくらったからなんですけど。あの日から4月1日はやっぱりエイプリルフールでもなんでもなく、彼女たちの想いがたくさん詰まった日付だと感じる。

 

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またねまたねきっとねまた会う日は

近いよその時まで待っててよね約束だ
 
 
あれから1年が経過しました。
 
 
そこで、わたしたちμ’sのおたくは4月1日になってしまう前に、「ラブライブ! μ's Final LoveLive! 〜μ'sic Forever♪♪♪♪♪♪♪♪♪〜」のday2の鑑賞会を行いました。
 
 
わたし、ツイッターとかインターネットの溝とかツイッターとかであれだけFINAL信者面しているくせに、肝心の感想は一切書いていなかったんですね。だから、突然このライブのことを書き殴っては逃げ去るちょっとおたくなサイコツイートですね。そんなわけで感想とか、当日のこととか、色々なことをひとまとめにして改めて「μ'sのファイナルライブ」について自己満のログを残しておこうと思います。
 
 
▽2016年3月31日・4月1日の話
わたしは両日LVでの参加でした。イープラスの話はしなくていいですね、っていうか誰がするか。女子限定LVでの参加ということで、入った瞬間「女の子しかいない!!!!!!やばい!!!!良い匂いする!!!!!」みたいなクソ遭遇ツイートをしそうになりました。女の子~~
正直、FINALまでの1週間はずっと心がフワフワとしていて、ツイッターでカウントダウンイラストをぼーっと眺めているだけだったような気がしていたような。その間にキャストがスケッチブックでカウントダウンする様子を眺めたり、YouTubeでキャストのインタビューを見たりと、乱暴にまとめると「そわそわしているなどというのを口実にインターネットをしていた」だけですね。しかし、初日の午後3時頃。劇場で購入したパンフレットをふと眺めている瞬間からとてつもない感情の高ぶりが体中を満たしていきました。初日が終わって、それからというものの二日目を迎える夜はまったく眠れなかった。他の現場ではまったく感じたことのない心の高揚感、そして一抹の不安、そしてワクワクが1度に襲いかかり、なかなか気持ちを処理することができませんでした。
そんな中、迎えた当日。本当に楽しくて、サニソンの歌詞にある「いい気持ち」を4Dで体感していた。とっても幸せで、でも両日とも映画館を出た後はボロボロに泣き崩れていました。サニソンはマジの名曲だってほんとに。
 
□鑑賞会
わたし(にこ推し)と、同じくにこ推しの友人と2人で行ったよ。先述したように鑑賞したのは2日目の方。コールもバッチリキメたのでとっても楽しかったですね。そしてここから感想を書いていこうと思います。とにかく長い。
 
Disc1
▽オープニング
・このオープニングからもうすごい。ちょっとエモいサントラいきなりねじ込んでくるじゃないですか。そんで蓋開けたら初日にアルパカが聖誕して2日目に歩き始めるんですよ、「僕光もなにもかもが終わった世界線の彼女たち」をストレートに表現しすぎでしょ
・ここで劇場版みたいに後ろからひょこひょこ顰めっ面して覗き込もうとする矢澤にこ先輩・・・いやもう本当に変わんないなこの人・・・
・そのあとにこちゃんサイドにカメラがいくんですけど本当に推しがかわいすぎて最高でした…ほのにこ…主人公…
・絵里ちがここでSUNNY DAY SONGのライブは見てくれたかな?」とか言うせいでおたくは嫌でもいまの時空を飲み込むんですね。つまり「劇場版のステージ後のμ's」ということ・・・三年生がもみくちゃになってウェイしては南ことりママに「ふざけないのっ♡👿」と言われる写真撮影シーンで「現在のμ's」の記憶と情報が止まっているおたくには刺激が強すぎますね。
・その後海未ちゃんが「お会いするのが久々ですね!」みたいなこと言うんですよ。まずわたしはここで泣きました。いやこっちだってずっと会いたかったし!!!!!でもサニソン後ってことは本当にいまのμ'sはこの姿なんだなと思うと「やっぱりこの人たちは変わらないな」みたいな感情が押し寄せてくるじゃないですか。いやもう、本当に痛くないですか?二次元のアイドルにここまで気持ちを揺さぶられるおたく・・・
・穂乃果「実は私・・・どこでライブするのか知らないんです!!!!」
・わたし「エ、エエ~!!!!!???????????」
・ここ楽しかったですね。っていうか冷静に考えたら己がライブする会場を存じ上げていないアイドルってどういうことだよ。いやまあ「ドームだよ~!」って叫ぶの控えめに言ってもういまが最高したか?ってくらいウルトラ楽しかったんですけどね。ここで「嘘でしょ・・・?」と言わんばかりの表情をするにこちゃんが最高でした。矢澤顔面イズkawaii。嘘じゃないよ、本当だよって声をいつもかけたくなる、この人には。
・何度も言われ続けていると思うけれどこの赤いハートの形をした風船を「(3次の)μ'sがこれまでにライブした会場」前にいるメンバーがつないでいく演出、何回見てもグッとくる・・・SSAに3人いるのは2回ライブをしたからなのかな。その前の凛ちゃんが「にゃ~」っていうの本当に可愛い。
・最後ジャンプした穂乃果が風船を抱きしめて、東京ドームへと手放すシーンは駄目だわ・・・泣くし鳥肌立つわこんなん。ちなみにこの時点で周りの女子達は崩れ落ちていましたね。
「叶え!私たちの夢!」
 
内田彩いなくない?ことりちゃん本人はいるけど…
・ぼららら衣装も本当に華やかでキラキラしている
・ひとりずつスクリーンに抜かれていくわけなんですけど、そもそも女子ファンが多いとはいえやっぱりなんちゃんの抜きにはひときわ大きな歓声が上がっていて、それだけでも涙が出そうでした
「キラキラ!キラキラ!ハイハイハイハイ!大好き!大好き!」「ッハイ!ッハイ!ッハイ!ッハイ!イェーーーイ!!!」「う~~~レッツゴー!」は比較的シンプルで、ノーマルな楽曲であるぼらららでも大きな声を出すことができるので本当に楽しいですね・・・そもそも「ダイスキ!」って単語が1発目にしてもう入っているのが凄すぎる。矢澤にこプロダクションはソロライブでニコニコニコニコ言うよねここで。
にしても本当にそらまるちゃんの前髪があってよかった…何度でもあきらめずに探すことが僕らの挑戦ですからね。
・「持ってる勇気のかけらは~」を歌うえみつんの左後ろにいるしかちゃんがとんでもない笑顔なのがたまらねえ・・・Anjelic Anjelかよ・・・
 
・イントロだけでワクワクする。なんちゃんが「わたしが一番最初に振り向くことができる」って言ってからずっとなんちゃんが振り向くのを輝きと待っていたのでここで泣きますねウォイ
・なんちゃん「これからだよーーーーーー!」
・わたし「愛乃ォーーーーーーーーーーーーーー!」
・だから本当にそういうのダメだって言ってるのに
・「胸の熱さで乗り切れ」のところでぴょんって跳ねる振付超絶かわいいんだけど、ここの内田彩さんの動きが本当に南ことりさんそのものである
 
▽MC1
・当然のように一番手に挨拶する花陽ちゃん
・しかちゃん「けがをしない、させない!思いやりの心を持って最後まで盛がり・・・」
・すっごくいいことを言うさながら、思いっきり噛んでしまうしかさんかわいい
・東京ドームが挨拶するメンバーに合わせて色が一色に染まりきるのが夢の景色すぎでしょ
・りっぴー「この日のためにみんなもいろいろがんばってきたよね!」こういうこと言ってくれるの本当に素敵ですね
・ぱいちゃん「真姫ちゃんドゥームだ~?」「だぢづでど~(?)」「今日も素晴らしく濁っていますねーーーーーーーーーーー!(うれしそう)
・これ本当に難しくないですか?馬鹿なので初日は理解するのに時間かかりました
・三森おねえさん「私の愛の矢を受けたらウッて言ってくださいね♡」おじさん「
ウッ・・・」
・みもりん、キラセン衣装でもそうだったんですけど頭に大きなリボンを
つけるのが恐ろしく似合っているんですよね
・えみつん「今の私たちならなんだってやれる。どんな夢だって叶えられる!」
・噛んじゃったえみつんがみもりんやうっちーを見て頭を押さえる姿が紛れもなく高坂穂乃果さんでした
・後程明かされはするんですけど、ライブビューイングだとうっちーの声の様子がひしひしと伝わってきてその時点で大泣きしていました。いろいろ伝えたいことがありそうだけれど、喉を軽く押さえて「がんばります!」と言い切ったうっちーは本当に格好いい。会場ではただでさえ名前を叫ぶ女子たちが「うっちーーーーーーーーー!」「彩ーーーーーーー!」と叫びながらめいいっぱい手元の白い輝きを振っているのが印象的でした。化粧は落ちました。
「みんなの声援で、助けてください」「今日はつま先から頭のてっぺんまで南ことりを演じ切りたいと思います」いつこの映像を観ても紛れもなくそこには南ことりさんが立っていました
・タオルを持ってうっちーの元へと走るそらまる
・なんちゃん「リハーサルとかではこの9人だけでやってきたんですけど、心ではいつだって18人でした!今日は楽しんでいきましょう!南條愛乃絢瀬絵里でした!」
・先ほど挨拶したうっちーとは打って変わって「18人で立っている」ことを強調した南條さん。これはある種結果論とも取れる言葉なんですが、だからこそファイナルというステージに使ったのだろうなぁとグッときました。そして、後々この言葉は大きな伏線へと姿を変えることになりましたね。
・くっすんの、飾らないシンプルな言葉、本当に「潔い」そのものでしたね。しかちゃんと少し通ずるものがある
・ちなみにくっすんが「スピリチュアルやね♡」と言った瞬間、会場は「キャ~!」という絶叫に包まれていました(いかんせん会場には三年推しが多かった)
・そらまる「とーーーーうきょうどぅおーーーーぅむのぉ、みぃなぁさぁ~~~~ん♡♡♡♡♡♡」「そしてぇ、ライブビューイングのみぃなぁさぁ~~~~~ん♡♡♡♡♡♡」「それではみなさんご一緒にっ!♡にっこにっこにぃ~~♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 
・どこから声出てるんですかね
・目が痛くなるほどのピンク!!!!!頭が犯されそうな色合い!!!!!!!!脳が活性化しそう!!!!!!!!!矢澤にこ最高!!!!!!!!!
・しかちゃんが端でにっこにっこにーやってるの滅茶苦茶かわいいですね
徳井青空さんが最高だ
 
・Summer wing!!!!!!!!!!!
・わたしの推しことにこちゃんセンター曲の夏色~ギターが格好良くていつ聞いても名曲
・ステージがステージなだけあって推しがセンターに立つだけでこう、エモーショナルの爆風を浴びるんですが真夏のせいだね
大サビ本当ににこちゃん😭😭😭矢澤にこちゃん本当に可愛くて真夏が似合う7月22日生まれのAngelic Angelや~~😭😭😭
 
・夏色のあとのWR本当にぶち上がってましたね
・「迷ったら」の前でオッケーの手で目を囲う振り付け可愛すぎてな
最低最高最大最新レッツゴー遠くへスーパージャーーーーーーン!!!!!!!!!!!!!!!
・鑑賞会でもこの曲のコールはぶち上がりました
・ぱいちゃんの力強い「ワンダーーーーフォーーーー」でムビステのライトが赤くなるの最高ですね
・大サビのうっちーが完璧に「南ことり」として歌っていて最早我々の手元に残った感情は感動しかなかった
・カメラワークがいちいちずるいんですよね、ムビステだからあらゆる角度から映すだけで光に囲まれるキラキラした8人が映るんですよ
 
▽M5:友情ノーチェンジ
・この曲、パートを歌っていない人の振り付けがキレキレでめちゃくちゃいい
・「悲しみは風邪と似てるの」の久保ユリカさんを見てくれ、キレッキレだから
・フロートに乗り込むメンバーがなんちゃんとアイコンタクトやらコミニュケーションを取るの可愛すぎ案件な
・「新しさを見たいよねっ」で指を指し合ううちしか~😭😭😭
・優しく儚げに微笑みながら加工大サビソロを歌うりっぴーも最後の「LA~」を歌うりっぴーもライブだけです、今すぐファイナルBDを買ってくれ
 
▽M6:もぎゅっと“loveで接近中!
どうも、もぎゅっと“loveで接近中!の女ことわたしです
・曲調、パート、衣装、ダンスのどれを取ってもそわそわするバレンタインの可愛くて甘くて熱に浮かされた女の子の心情がありありと伝わる
・PVではうみりんが確かタイトスカートだけれどライブ映えを意識してみんなふんわりとしたスカートになっているのがもう「かわいい」としか言えない・・・
・わたしと付き合いたい女の子はカラオケでこれ歌ったら即付き合います
・「あげたい!決めたい!浮かれたい」の振りが慌ただしいそらまるちゃんかわいすぎでしょ
・間奏でみんなが「フゥ~~↑」状態になる順番にポーズを決めていくところももちろん大好きだけるど「ヘンね」「クラリこまっちゃう」のところで手で銃を象るところも大好き
・ファイナルともなると大サビ穂乃果パートでほとんどの人がオレンジにするんですけど、この曲の持つ「バレンタインで女の子たちが用意するチョコレートのパッケージのようにカラフルな会場がところどころオレンジに染まって全体的にあたたかい」色合いが大好きな民族なのでもうちょっと色がばらけていてもグッとくる
 
▽M7:baby maybe 恋のボタン
・どうも、baby maybe 恋のボタンの女ことわたしです
・正直ラブライブ楽曲で一番と言っていいほど大好きな曲なので初日のイントロで泣き崩れていました。なにからなにまで可愛いが過ぎるよ。もぎゅからのコンボで頭の中に女の子の可愛らしさが詰まりすぎて脳が電気タイプになりますね
・「ボタン押した?」のあとにみんなが順番にボタンを押す仕草をするの本当にずるいし最後にことにこが真ん中でポーズをとるの最高ですね。次の曲のためとはいえど、ことりちゃんとにこちゃんがダブルセンターになると超個人的に感動しかないので大人しく死に致す*1
 
▽M8:MUSIC S.T.A.R.T!!
・うみぱなにこのチーム可愛すぎるんですよね
・うわあ!!!流れる幸せのメロディーえみつんがかわいい!!!!!!
・Mスタも見ていたら一緒に踊りたくなる、間奏でうみぱなにこがする両手を合わせて最後にEの形を作るところ忙しすぎるけれどかわいい。
・ぱいちゃんの歌声本当に力強すぎる、それを煽るかのようにその後思いっきり降り注ぐ紙吹雪が終わらないパーティが過ぎる
・最後の「ウェルカムソング~」からステップを踏みながら腕を動かす振り付け、本当に多幸感に溢れていて大好きなんですね
 
・直前のMCで「アニメの楽曲もたくさんありますよね!」というえみつんの振りのもとずっと探してたユメノトビラーーー!!!!!ちなみにこのMCで話をまったく聞かず客席にポーズを決めるそらぱいとりぴくすが最高ですね。話聞けよ
・この曲、わりとアップになりやすくてメンバーの耳元が見やすいため耳飾りがよく見えるのもいいですね。うっちーやえみつんはモフのような形状だったり、みもりんは楕円の形をした青いキラキラしたピアスだったり
・メドレーってことで「青春のプロローグ」をわりと早く迎えるんですが、このえみつんが手を上げる振り付け本当に格好良い
 
・後悔したくない目の前に僕らの道がある。この曲もコールがウルトラ楽しい。
・基本的に手持ちの色はピンク・センターのメンバーの色にしていたんですが、この時は白にしていました
・「もっともっと」で後ろを向いたことり・海未が振り返って足を曲げながら指で煽る振り付けがよく見える引きなのもカメラが仕事をしている・・・
 
▽M11:Wonder zone
・冒頭のソロでうっちーが綺麗な歌声を出してくれたおかげでわたしの涙腺は留め具を消失しました。ありがとうございました。
・再びなんちゃんが先に乗り込んでいるフロートに乗ったメンバーたち、アルパカの人形を持っていてとても楽しそうなのが微笑ましい
 
・くっついたり離れたりを繰り返すじょるりぴが、可愛い
・ポケットに地図なんて持っていないのに探そうとするしかちゃんis Angel
・このにこまき本当にかわいいですね・・・
 
・オラァ!!!!!!!!!!りんぱな様やぞ!!!!!!と言わんばかりの会場の色が清々しく美しいですね
・声が強すぎるにこまきが凛ちゃんの成長を祝うかのように優しく歌うこのパートが良いんだな
・りっぴーに紙吹雪を振りかけたり、アルパカの人形をキスさせたりとにかくメンバーが楽しそうなんですが、この曲でセルフ紙吹雪を用いるの本当に天才の発想でしかないんだな
 
▽M14:Dancing stars on me!
・ライブ用にアレンジされたダンスタのイントロ
・メンバーは早替えでエプロンをコウモリをあしらったカボチャ色に変えて、おたくはハロウィンを自然と連想させる紫色に変えるの本当に曲が出来すぎている*2
・にしてもこの曲の時、メインモニターの枠がキラキラしているのどっかのキングオブプリズムみたいで非常に面白いな
・両手でLの形をつくってジャンプするところ、みんながみんな幸せそうにニコニコするのでこちらは尊さに胸を押さえるという行為しかできなくなってしまうのであって
・間奏のくっすんのターン、明らかに東條希さんは自らやりそうにないんですよ。それでもくるくると踊るくっすんが「もっともっと踊らせて」と希とともに囁くように感じるのが噫無情
・ピルエットタイム
・なんだらかんだら書きましたけど最後にウインクした楠田亜衣奈さんがとんでもなくアイドルで可愛かったのでもう中枢神経が飛びました
 
▽M15:Happy maker!
・多幸感に溢れるハピメ
・バクステからメインステに戻る手段として、隊列になって踊るハピメが違和感なく仕事していてやはり構成がうますぎるこのライブは
・くるくるとターンしながら歩くうっちーがかわいすぎる
 
ここまででDisc1が終わり。ちなみに1時間17分でした。
 
▽M16:WAO-WAO Powerful day!
・Printempsきたーーーーー!!!!!!!!!ユニット一発目にぶちあがるPrintemps!!!!
・この曲本当にコール楽しいんですよね、ひとりで「レッツゴーーーーーキョーーーモーーーキョーーーーモータノシー」とか大声で叫んでいました。傍から見たら恥ずかしい女がいたらそれ、わたしです
・Printempsは本当にピンクがよく似合う
・高音の「わーおわおーー」のコーラスも相まってかわいくて元気いっぱいなのにどこか寂しさが残るのでファイナルシングルの表題曲として正解しすぎですね
・間奏がライブアレンジで「go!」とかわいく叫ぶPrintemps、本当にPrintempsが・・・かわいい・・・
・うっちー「いくぞっ♡」わたし「ハァーーーーーーン」
・Printemps「おはよっ♡」ありがとうございました!!!!!!
 
・バクステでMCをするPrintemps
・野菜スティック(物理)を見ていたらお腹が空いてきちゃった小泉花陽さん、ライブ前に食べたお餅を思い出してイメージ療法で空腹を満たす
・うっちー「へそまでは出せないんだけど・・・それ風に」しかちゃん「大人だからね♡♡」
 
▽M17:NO EXIT ORION
・ゴリゴリのロックナンバーヤンデレ女オリオン!!!!!
・事前のMCでうちしかも言ってるんですけどイケつんが君臨している、格好良すぎる抱いてくれ
・モニターには星座のみちすじが映され、花道が白いライトで照らされるのが幻想的なのにいかんせん歌詞がゴリゴリの暗黒ヤンデレなのがPrintempsの激重最終章としてぴったりすぎる
・ライティングに照らされ、持ち前の声量で力強く歌い上げるイケつんが本当に格好良い
・間奏のしなやかだけど力の篭った振り付けがキレキレでPrintempsの振れ幅が凄まじいうえしかちゃんの顔つきが素晴らし過ぎる
 
▽M18:sweet&sweet holiday
・わたしがPrintempsで一番大好きなスイホリ~😭😭😭「乙女系ユニット」~!!!!!!!!
・初日はすっかりこの時点で黄色に色を変えかけていたので興奮しながら慌てて白に色を戻した記憶があります
・これのコールしている時本当に「女の子」になりませんか??カロンって単語に対して全力で「おーーーーいし!♡♡♡」ってやる機会初めてだよ
・ことりのおやつにしちゃう内田彩さんが本当に幸せそうで見てるこっちまで幸せな気持ちに満たされる
・大サビがことりちゃんなのもライブだけ!というわけで今すぐファイナルBD購入よろしくお願いします
・うっちー「楽しくなれるよ集まれっ♡♡♡♡♡」
・この曲で一番大好きなコール「とろけるような恋を♡」「しーーよっ」が出来たので悔いはありません。Printempsのラストステージ最高でした。もう大好き!!!!!!!!
・ちなみにここも音源とは歌っているメンバーが全然違うんですね
 
▽M:思い出以上になりたくて
・青に紫と落ち着いた寒色のなか、黄色が星のように光るリリホワーーー!!!!!!!!!!!
・「会いたいとこころが」の所で後ろに歩きながら足を曲げる振り付け、これ以上ない歌謡の体現で本当に心地よさすら感じる
・3方向に別れてパフォーマンスを魅せるリリホワはPrintempsと打って変わって「個のダンス」を見せつけるのも格好良い。もちろんその後センステで揃って踊るのも素敵すぎる。三森お姉さま本当にmazi美人っすね・・・
 
▽M19:ふたりハピネス
・この曲聞く度にキスマイ宮田くんの嬉しそうな顔が脳裏をすごい勢いで過ぎりますね、彼もこの中にもちろんいておそらく青い光を揺らしているはずなので該当のキスマイ担もファイナルBDよろしくお願いします
・曲の歌詞が要因のひとつなのは分かっているけれどシャボン玉を吹くくっすんが本当にのんたんにしか見えない、かわいすぎる
 
・リリホワの決めポーズかわいすぎる、気品が・・・ある・・・(※決してこの後のユニットに対してのエアリプではない)
くっすん「でも飛べそうだよね!」「ひゅんっ(ジャンプする)」りっぴー「フライハイしちゃったね」限界おたくわたし「(頭を抱えて悶える)」
・花咲か姉さんによるドームの桜開花が美しすぎる
 
▽M20:春情ロマンチック
・このぶち上げイントロ、後半戦に差し掛かるにあたってぴったりすぎる
・りっぴー「はじまりですか?」
・一寸たりともキレが止まらないダンスが最高すぎる・・・ラブライブ楽曲の中で一番コピーしたい
・はじまってしまった凛ちゃん及びりっぴーの色気がカンストしているんですがこれはいいんですか・・・
・「恋になれば飛んでみなくちゃ」の細かい動作をバババッとこなす部分がたまらないほど好き
・そしてそのあと頭を下の方に下ろして順番に腕を伸ばすlily whiteが本当に歌謡なのに動作がとてもロックで格好良すぎる、何回でも見ていたいし鳥肌が立つ
・締めくくりが最高に恰好いいlily white!!!!!!!好き!!!!!
 
 
▽M21:Cutie Panther
・ここ、何回見てもイントロと「BiBiでぇぇーーーーす!!!!!」というだいぶ野蛮な叫び声に何回もこの人が推しであるということに対してニヤつきが抑えられない
・「あいら~びゅ~」なそらまるちゃん本当にかわいい。いや、もう徳井青空さんが本当に無茶苦茶でかっこよくてかわいくて矢澤にこちゃんで宗教すぎて最高
・コールが楽しすぎることに対して今更もう書きません
・なんでフロートから降りた途端手を腰にあてて早歩きするんだよ・・・なんでハートマーク作って「好きのせいだし悪くないでしょ」とかいう小悪魔的な歌詞を歌うんだよ・・・好きだよ・・・
ピンク水色とかいう毒々しくて人工的でひとっつも落ち着けない色合いが本当に大好き
・我が儘だって知ってるけれど私の方が上手なようななんちゃんが人差し指を使って煽るの、本当に好きだ・・・格好いい・・・
・ソロの「捕まえちゃう!」をうまく使って1人ずつ階段を登るの、もう本当に大好き
 
▽22:PSYCHIC FIRE
・やめてください、人が死にます
・この、聞いただけで身体中の血液が煮えたぎって前頭前野が頭がおかしくなってしまうイントロはなんなんだよ
「にこもだよっ♡」のそらまるさん本当にかわいすぎる・・・
・この、すっかり洗脳された会場が移るの面白過ぎる
「エリーーーーチカーーーーーー!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!(怒号)」
・脳くん大爆発の陣
・ビービビビッビッビ!!!!!!!!!!!!楽しすぎてあかん
・腕を動かしたくなってしまう、まともにキーボードを打てない
・くるぞ・・・
・BiBiパワーいくぞ!!!!!!!!!
・この、BiBiの文字がそらまるちゃんの怒号で上がっていく演出がシンプルなのに本当にたまんねえ、ぶち上がるしかないこんなん
・頭がおかしくなってしまう
・ビービビービビービビービビービ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
・ここでおたくが全力でキンブレを振るだけのカットが映るの面白過ぎ
・東京ドームのステージど真ん中で声張り上げながらがに股で客をおかしくさせるのがわたしの推しや~~~~~~!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!たまんねえ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!矢澤にこちゃん!!!!!!!!!!!!
・推しが最高すぎて涙出てきた、推しに脳みそごと揺さぶられて頭おかしくされるなんて矢澤推しだけでしょこんな経験・・・
 
・真姫「もうちょっと、みんなの方に行きたいな」
にこ「もぉ~~真姫ってばぁ!さみしがりやさんなんだからぁ!♡」
絵里「どうしようにこ!降りないわこれ!」真姫「降りない!」
・クール組が非常に賢くなくなってしまったの、全部お前のせいだからな矢澤にこ!!!!!!!お前がさっき客ごと頭をおかしくさせたんだからな!!!!!!!はぁ、好き
・にこ「みんなのBiBiパワーを集めてこれを地面におろしましょう!」←ここなんかすっげー、かわいい(※推しのことになると途端に語彙力がバブバブ)
・にこ「たぁまにはぁ~絵里ちからぁっ♡」
絵里「急に緊張がハラショーだわ・・・」
・絵里「ビービ!!!!ビービ!!ビビビビー!真姫お願い!!!」真姫「ヴェェェ!?ビービ!!!!ビビビッビーーーー!にこちゃーーーん!!!」投げた
・にこ「ビビビッビー?ビビビッビー?」←まず入りが違う
にこ「ビビビビビビ~?????!?????BiBi~!!!!!!!!!!!!!!!!!!」
矢澤にこさん本当にどうかしてるシリーズでした。大好きですね
・そらまる「さっっかくぅ!!!??」そらまるちゃんのオーバーリアクションに思わず顔をおさえて笑ってしまうじょるぱい
・ぱいちゃん「それでは聞いてください「錯覚CROSSROADS」」
・ちなみにこの曲振りは後ほど伝説になります
 
▽M23:錯覚CROSSROADS
・さっきまで東京ドームに暴風を吹き荒らしていたユニットとは思えない硬度
・ぱいちゃんの美声が過ぎる
・曲とはいえ「遅いんだよこんなに愛しいよ」と切なげに歌う矢澤にこなんて話が出来すぎている・・・ウッ・・・
・ラストのぱいちゃんのフェイクがまさにスター西木野であり、「Pile様」であって非常に美しかったです。すべて総じてBiBiは最高。一時はしぬかと思ったけれど思う存分矢澤にこちゃんが弾けまくったBiBiが大好きです。
 
▽M24:Angelic Angel
・劇場版きたーーーーー!!!!!!!!!冒頭の都会的でどこか切ない街の映像の時点でぶち上げなのに特効が加わって、この曲の儚さが引き立ってイントロから最高ですね
はいことにこシンメ
・にしてもみもりんの髪型何度観ても「すごい!」と思うの、もちろん完成度もだけれどこの特異すぎる髪型が三森さんに似合いすぎてることなんですよね
・AAのパート割というか、ユニゾンはどれも組み合わせが良すぎる、ナチュラルキュートなのぞぱな、センターの絵里、元々声の相性が良すぎるほのりん、クール属性のうみまき、そして病的に甘いことにこ
音に溶けてコールエンジェーーーーーーーー!!!!!!!!!!!!これが聴けるのが本当に幸せでした
・みんなが待ちわびていた落ちサビ絵里ソロ、本当に気持ちが良くてとっても良かったです
・ダンスが本当に劇場版そのもので見ていてとっても楽しかった~一つのブロックの始まりだ・・・
 
▽M25:輝夜の城で踊りたい
・そらまるちゃんが煽って和服のイケイケぶち上げソングはもうこれしかねえ~~!!!!!!!!!!
・ライブ用特別アレンジの輝夜はもうその時点でフィーバーしかないけれどいやもう、本当に楽しさしかない
・うっちーの「夜空を切り取るレーザービーム」が大好きすぎる、どうやったらあんなに柑橘を煮詰めた甘い声が出てくるんですかね
・大サビの「わたしは紅い薔薇の姫よ」のそらまるちゃん、今までのどの輝夜よりも美しくて気高くて強くて気迫があってもう好きしかねぇ、矢澤にこちゃんセンター本当に、語彙を失うという行為しかできないのお許しください
・にこちゃん
おかあさん!!!!!!!!りんぱな!!!!!!!!りんぱなが!!!!!!!!!!
・りんぱなが何をしたのか気になる方はぜひファイナルBD買ってくださいね♡♡♡(購買促進窓口)
 
▽M26:だってだって噫無情
・会場が綺麗に青色メインに染まり上がるのが華やか
・「悲しみに満ちてる」で扇子を指にかけてくるくると回すところでおたくがフゥフゥ言うの、非常に良いですね
・「微笑んだあなたには」で扇子ごと指を指すそらぱいが同時に映るカメラワークがとてもグッときますね
・大サビで絵里パートごと凛ちゃんが歌うんですが、その影響でメインステの階段上にいるみもりん(BiBiの時と同じように上がっていく)と階段下で歌うりっぴーが見つめ合うの、マジで目覚めるのでこんな粋な演出やめてくれ
・ひとり一番高いところで歌う三森さんが「園田海未の気品」を纏っていて美しすぎる
・5thの時とはまた違って階段を使ったポーズを最後に取るのが格好良すぎる!!!!
 
・凛ちゃん「大丈夫にゃ!!」
・メインモニターにアニメの凛ちゃん、右モニターにりっぴーを抜いてふたりのシンクロ度をアピールする演出には頭が上がらねえよ
・まきぱなの登場シーンも丁寧で、小道具の使い方もうまくて、もうなにからなにまで大好きなんだこの曲
・コートを脱ぐしかぱいが最高ですね
・「知らない言葉のメロディー」のりぴしかなんなん!!!!?????????かわいすぎるわ!!!!!!!!!
・楽曲、振り付け、演出、衣装、サイリウムの光、もうなにもかもが大好きですよ
・「楽しくなっちゃうね~!!」で顔を見合わせて嬉しそうに微笑む1年生組がかわいくてかわいくて
・りっぴー「星空にゃ!!」
 
・うわーーー冒頭のそらまるちゃん、すっごく矢澤にこ!!!!!!矢澤にこちゃんいる!!!!!やばい!!!!!!!
・にこちゃん「今はスターなんですもの~!!!!!!♡♡♡」
・くるくるシェネターンするくっすんかわいすぎるやろ・・・
・3年生大好きマンはここで意識が飛びます
・くっすんのwwwぬいぐるみの投げ方wwwwwwwww
・ソファからそらまるちゃんを引っ張りあげるところ、かわいくて大好きですね
・ライティングされるボックスを使って遊ぶ3年生かわいいーーーー!!!!!
サイリウムの色が本当にゆめかわで可愛い。いやもう本当に3年生可愛いよ
・2日目はちゃんとキラキラしたメガネつけられるそらまるちゃんかわいいよ!!!!!!!!好きよ!
 
▽M29:Future Style
・手を合わせてくるくるまわるほのうみも、手を叩いて楽しそうなのことほのも、もうすべてが幸せを感じる材料となる
・制服で3人が同じ振り付けをして、楽しそうに動き回っているだけなのに何故こんなにも幸せを感じるのか分からない
・制服を着て髪の毛を振りながらスキップする内田彩さんがいよいよ南ことりにしか見えない
・この曲の最後に紙吹雪を降らせるの、いやもう本当に天才でしょ・・・どれだけの多幸感を2年生組の繋がりから感じ取ればいいっていうんだよ・・・
「心はひとつ 同じ奇跡をみんな夢見て踊るそんなラブライブ
・3人がありえないくらい幸せさに桜吹雪を浴びながら歌い、踊るのがいけない、シンプルなのに泣けてきてしまう
 

▽M30:それは僕たちの奇跡

・ラストスパートを勢いよく切るかのように負けないこころで明日へ駆けてゆくμ's
・紅白を思い出してしまうのでこの曲も例に漏れずグッとくるよ。
・終盤で「最後まで駆け抜けるよ!」と歌い上げる彼女達の勢いがまるでどんどん加速していくようで少しでも目を離したら置いていかれそうな気迫と青春への俊敏さでした
・当時パンフレットで見たため記憶に新しかったSUNNY DAY SONGの衣装を纏うみんなが精一杯力の限り走り切るための幕が落とされたような、不思議と高揚感に揺さぶられるような気持ちが湧いた
・あまりに駆け抜けるような疾走感をズシンズシンと体で感じたためか、悩むより焦るよりのんびりといきましょうって言ってたにこちゃんはどこに行ったのか探しかけたよ・・・
 
▽M31:ミはμ'sicのミ
・ん~~わたしはぁ、ファンミに行けなかったけどぉ、劇場版の特典の映像をシナプス爆裂寸前まで見続けてはぁ、何度も踊ったからまるでファンミに通った人ばりにミミミが踊れるよ~♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡
・ユニットごとに場所を変えて踊るんだけど、「広がる世界に驚きながら」のところでみもりん完全にりっぴーの腰抱いている(※その間楠田氏はニコニコしてはしゃいでいる)
・「つながってるんだ 言いたいなありがと~~イェーーー!!!!」で笑顔で叫ぶBiBi・・・本当によくないですか?正直Cutie Pantherの追っ手から逃げられていなさすぎじゃないですかね
 
▽M32:Super LOVE=Super LIVE!
・ミミミから間髪入れずにWonderful Rushに近しい、まるでキラキラという擬態語の音源化とも例えられるイントロが流れて初日は腰がイカれるかと思いました
・コールが楽しすぎる。「えっわたしμ'sじゃないけど言っていいのかなでもどうだろみんなでスーパーライブ!でもどうしよアーユーレーディゴー!どうしよだってカモン!わたしμ'sじゃなカモン!いやぁでもカモン!あぁWE ARE μ's!!!!!!エビバディッジャーーーーーーン!!!!!!!!!!」
心の波に攫われました
・2番サビ前の「ラブライブ!!」ってコールが本当に楽しすぎた、なんなん、なんでこんなぶち上げ曲で大好きな作品のタイトルが全力で叫べるようにつくられてんの、いやもう作為すら感じますね(畑亜貴の)
・うちぱいが抱き合ったり、じょるそらがくっついて歌ったり、アーーーーーーーくっすんが!!!!!!!!すげえスピードでなんちゃんの元へと走っていって胸に飛び込んだ!!!!!!アアーーーーーーーー!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
・歌詞がわりと「ライブ中の動作」を思わせるようなものが多いからか、歌詞に合わせていっぱい汗をかいたり大きな声を出すμ'sメンバーが愛しい
「愛するって歌うことかな 想いをみんなへ伝えたい願いのこと 」「いっぱい声を出すんだ 大きな声出すんだ」「それが僕らの表現さ」このファイナルライブという舞台、ステージをあまりにも表しすぎている、この歌詞をえみつんが胸を大きく広げ、両手をめいいっぱい伸ばして歌い上げる瞬間がとても美しくてサイッコーでした
・つかれた
 
・オウイェーーーー!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
・一進一跳!!!!!!!!!!!!
・このあたりからみんなの笑顔が一秒たりとも絶えなくなるのが本当に見ていて幸せしか受け取ることができないんですよね
・えみつん「世界中のOh yeah、聞かせてください!!!!!!!!!!!!」
・東京ドームのセンターステージで「No brand girls」とかいう曲名の曲を歌い踊るこの光景、世界一格好良くて幸せな「皮肉」じゃん。エモーショナルが隕石と化してわたしの後頭部への急速に落下してきている
・これを見ている100パーセントの人が100パーセントの盛り上がりをしてしまう、こんなに恐ろしくてでも足を踏み入れただけで幸せになってしまうからすごい
・勇気で笑顔を見せて!(うちわ)
 
▽34:Kira-kira Sensation!
・光の中で歌うんだセンセーション!!!!
・Mステで歌ったことで更に思い出深い曲となりましたね。ラストの「奇跡それは 今さここなんだ」で指の形を変えていく所、エモーショナルが過ぎる
 
▽35:SUNNI DAY SONG
・振り付け講座から。劇場版を繰り返し見ては膝を抱えて泣いている民たちはわりとサクッと覚えられたのではないだろうか。ちなみにここでμ'sがアカペラで優しくサニソンを歌い上げるところが見られるので何回も見てしまいますね
・お気づきだとは思いますが、このブログのタイトルはこの曲をもじってつけました。そんなわけで、そのくらいこの曲が大好きです
・最初、順番に手を広げていくフォーメーションの振り付けがもう好き。最後にえみつんが振り向いて指でダダダダダッとまるで鍵盤を叩くかのような動きが劇場版での穂乃果と重なって感動
・ちゃんと歌っているパートの3人のメンバーカラーが後ろの階段の電飾にあしらわれるようになっているんですよ、本当に細かい。
・この落ちサビ、特に事前にツイッターとかでもメモスクショツイートが流れてきたわけでもなく(わたしがたまたま目にしなかっただけかもしれないが)、自然とオレンジの光に包まれていてまさに太陽の日の歌でした。そしてやはりえみつんの全力のフェイクは心地よくて、気持ちが良くて、晴れやかになる
・9人で集まって指を指してジャンプするところで大量に降り注ぐ銀テのタイミングの良さな、その後に来る「高く飛び上がれ」の歌詞が彼女達の笑顔と重なってこの上なく幸せな気持ちでした。劇場版では「スクールアイドルみんなの歌」として、μ'sだけではない、すべての笑顔が作り上げる歌というように描かれていましたが、聞くだけでスクールアイドルの素晴らしさが伝わってくるこの曲がもたらした力は結果的に大成功だったんだなと感じました
ツイッターでも死ぬほど言っているし、なんなら作詞の畑亜貴氏も雑誌のインタビューで答えていたけれどサビの最後に来る「明日への期待がふくらんでいい気持ち」の「いい気持ち」が強すぎる
・「多幸感」「しあわせ」「楽しい時間」とかではなくて、あえてこの高ぶる気持ちを「いい気持ち」と歌わせてしまうところがずるくて、また好きだなと思いますね
・本編終了。この曲で締めくくるということがとても綺麗でつじつまの合ったセットリストすぎるな。アンコールへ続く!
 

▽M36:START:DASH!!

・ここからアンコール。再び冒頭のぼららら衣装に着替えてはじまりの曲を歌うμ'sがとても感慨深い
・大サビの穂乃果ソロに合わせて足でリズムを刻んだ後、後ろを向く昇竜拳格好良すぎですよね。ちなみにモメリンの伏線です(※違う)
 
▽M37:Snow halation
・オッラ来たぞ、スノハレ~~~~!!!!!!!!!!!
・2日間とも色変えがマジでドッキドキでした、左右間違えて白から青にでもしようものならわたしは死ぬところでした
・ファイナルでのスノハレはついに花道のライティングも、すべてのライトまでがオレンジ色になったんですね。もう本当に、圧巻としか言いようがありませんでした。さっきまで白だったのに。雪に包まれていたはずの会場が一気に橙に染め上がる文字通り「人力」の演出に本当に心を奪われた
・何度聴いても色褪せない名曲で素晴らしかった。スノハレはスノハレで、「飛び込む勇気に賛成ニコ~~ファイナルまでおつかれさまニコ」と声をかけたくなりますね
 
▽M38:Oh, Love & Peace!
・フロートに乗り込んで最後の外周をするμ's
 
・初日の「きっと青春が聞こえる」から変わった、このライブにおける唯一のセトリ変更曲。
・マラカスをマイクのように見立てて、りっぴーを挟んで歌うしかぱいの1年生組が尊さメーターを破壊しつつも可愛い
・この曲で絶対に羽持たせるんですよね、ずるい。最後の「嬉しいから会いたいよ 寂しいから会いたいよ」の所で画面をこんな風にしてくれるランティスの有能さすごくないですか、痛いほど「会いたくなるんだ」という己がμ'sに対して抱えている気持ちを「所持している」ということがありありと分かってしまう、本当に恐ろしいのに可愛くてどこまでも優しくて幸せ
 
▽挨拶
・しかちゃんの挨拶を受けて。初日には確か「DVDの映像とかで、また会いましょう」とハッキリとこの時間がファイナルであることを告げてくれたしかちゃんの潔くてストレートな言葉がとても好きでした。ありがとう、大好きです。
・そらまるちゃんの挨拶を受けて。おそらく一番μ'sの歌声を聞きたいのはこの人自身なんだろうなとぼんやり考えていました。わたしはアンコール中、ほとんどピンクの光を振っていました。何度も何度もわたしの目を釘付けにするくらいぶっ飛んだパフォーマンスを見せてくれてありがとう。わたしが世界一大好きな女の子の矢澤にこちゃんを東京ドームに立たせてくれてありがとう。本当に、大好きです。
・りっぴーの挨拶を受けて。凛ちゃんに誰よりも寄り添いたかったりっぴーの背中を、大きな成長を遂げた凛ちゃんが押さないわけがない。どんなときもずっと輝きに溢れ堂々とした姿を見せ続けてくれたりっぴーが大好きです。ありがとう。
・くっすんの挨拶を受けて。なーーーーーーんてシンプルなんだこの人の挨拶!それなのにあらゆることに対する愛がこれでもかというほど伝わってきて、なんかこんな文章を書くのも少し気恥ずかしい。ずっと好きでいるに決まっているじゃないですか・・・
・ぱいちゃんの挨拶を受けて。愛してるばんざーーーーーーいここでよかった😭😭😭わたしたちの😭😭😭いまがここにある😭😭😭ひとりひとりを抱きしめる気持ちでライブに臨んだぱいちゃん。誰よりも強くなってμ'sのメンバーとしても駆け抜けたぱいちゃんは本当に格好良い。大好きです。
・なんちゃんの挨拶を受けて。1日目は名乗るのわすれたーーーー!とか言っていてそれはそれでにこにこしたんですが、「彼女達はいまもきっとどこかで楽しく過ごしていると思います」という言葉が「ロス」とかいう怖すぎる文字を少しでも壊してくれたように思いましたね。そして最後まで「18人」のステージであったことを伝えたのがとても凛としていてその姿はまさに絵里ちゃんでした。9人みんなが演じるキャラクターに歩み寄ろうとし、近づいた結果、最終的にはキャラクターに命が宿って18人になるの、本当にとんでもないことだな。そんなことに気付かせてくれて、ありがとう。大好きです。
・みもりんの挨拶を受けて。えーーーーーここで「最高の人生」とか言うのずるくない!?三森すずこ、ズルい女が過ぎる。
 

▽M40:MOMENT RING

・なんて幸せそうな顔をして1列に並ぶんだ?挨拶の位置から9人が収縮し新リーダーのりっぴーが先頭に立って順番に決めポーズを取っていく。りっぴーがにゃんにゃにゃんしてしかちゃんがお米を食べておいしそうにとびっきりの笑顔をするのが本当にかわいいんですよ!!??!!!!!!
・その後のそらまるちゃんが激しく両手を動かしてにっこにっこにーを全力でやってくれるのであえなくにこ推しのわたしは「にこちゃんを見て」号泣しました
・目を腫らしてしまったかのように見えるみもりんとうっちーのポーズも本当にかわいい。ババ抜きをするような仕草をして、驚いた表情をしながら手で口を覆う動作の三森さんが本当に可愛い。にこにこしていないのに可愛くてしかたなかった
・もぎゅの「あくまでもっ♡ぴゅあぴゅあ♡」の振り付けを口を結んではにかむようにする内田彩さんマジで超可愛かった
・ちなみにここのなんちゃんの大量投げキッスで女おたくはことごとく「ウッ・・・」ってぼやいていたよ。ここのなんちゃんからくっすんへの流れが本当に美しい、くっすんがはける時にニコニコしながらわしわししていくの可愛すぎですよね
・えみつんにもなにかやってほしかったーーーーー!!!!!!!!!
・歌詞の冒頭の時点でもう「出来がよすぎている」んですが、このラップんとこ・・・ちゃんとライティングが緑になっているうえにあんな笑顔でラップされたらもう…好きですね
・「叶えたい願いが物語を」「叶う時がきたのさ」で向き合って手をつなぐそらぱいでのにこソロが、とても伸びやかでまさに矢澤にこ」そのものの歌声だったところが本当に大好きです。ずっと誰よりも「アイドルになりたい」という夢を叶えたがっていた大好きな女の子が、こんなステージに立って「叶う時がきたのさ」と歌う姿を見て泣かないことができませんでした。血管をぶち破りそうですね   
・「だって離れたりできるはずないんだよ」でぎゅっとくっつくμ's
・2番のにこラップ、「君にはありがとうと、何度も言ってもまだ、足ーりないィ↑!!!!」とCD音源よりも誇張して歌うそらまる、いやラッパー過ぎるでしょ。めちゃくちゃ良いですね。
・オラオラオラァ!!2サビの過去曲振付高速再現のお時間やぞオラオラ!
・控えめに言って昇竜拳って感じ。「切り開くはずさ」のところですね。
・間奏の部分、「そのキャラクターにしか見えない」というよりは「まったく別の人間がここまでお互いに近づく」という現象を九連続っで見せつけられているのが凄い。容姿を似せて、同じポーズをとればいいわけじゃない、18人分の愛が濃く伝わってくる瞬間でした。
 
 
・言葉じゃ書ききれない感動と輝きと青春がそこにはあった。ぜひ本作品を購入して確かめ、そして見たままの自分の気持ちを大切にしてほしいです。大好きなパフォーマンスです。
・この瞬間のわたしたちは、確かに世界で一番「いまが最高」だった
 
 
 
 
μ'sic Foreverという言葉、一年経った今も噛み締めてしまうほど大好きで、それほど彼女達のことが大好きなのだと改めて思わされます。そしてやっぱり何度観てもファイナルライブは構成がとても美しい。そのせいで何度もことあるごとに話してしまうので非常に申し訳ない。
 
2次元と3次元の不思議なコラボがとにかくわたしのツボにハマり、どちらのμ'sも大好きで色褪せなくて、好きで好きで本当に大好きでしかたありません。
 
こう、概念的にも信念としても、ここまで惹かれてずっとその輝きを追いかけ続けたいと思ったからにはこれからも応援をやめません。
 
 
高坂穂乃果さん、新田恵海さん、絢瀬絵里さん、南條愛乃さん、南ことりさん、内田彩さん、園田海未さん、三森すずこさん、星空凛さん、飯田里穂さん、西木野真姫さん、Pileさん、東條希さん、楠田亜衣奈さん、小泉花陽さん、久保ユリカさん、矢澤にこさん、徳井青空さんの18人が大好き。本当に、ありがとう。
 
 
 
#μ'sic Forever♪♪♪♪♪♪♪♪♪
 
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2018.4.1 2年の月日が流れようと、変わらずに愛して色褪せない永遠の時間を。

*1:これを書いてる人はことにこがコンビで一押し

*2:もちろん会場が紫に染まったのは希センターではあるが